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テニスナビ教室:フラットサーブ 寺地貴弘プロのフラットサーブ
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テニスナビ教室:岩渕聡プロの回り込みのフォアハンドストローク
解説:常にフォアで打ってやろう、という気構えで多分、どんな人でもフォアハンドの方が攻撃的に打てると思いますが、回り込んで打ちたいという人の場合は、常にフォアで打つつもりでいる必要があります。センターにいて甘いボールが来た時、バックサイドに飛んできても..
5/11/2010 3:41:47 PM
テニスナビ教室:岩渕聡のバックハンドスライス(ストレート)
解説:打点を引きつけてボールの真後ろを打つクロスの時よりも打点を少し引きつけて、ボールの真後ろに真っすぐ当てるイメージです。 ◆カシオ・ハイスピードカメラ・エクシリムのスイング分析モデル EX-FS10S では、液晶画面上に、2種類のライン(青ライン..
5/11/2010 1:07:38 PM
テニスナビ教室:宮﨑優美プロのバックハンドストローク(クロス)
解説:左足でボールとの間合いを取る左足でボールとの距離感を計り、それが決まったら前の打点で打ちます。シンプルにボールを打ち抜くことだけを考えましょう。 ◆カシオ・ハイスピードカメラ・エクシリムのスイング分析モデル EX-FS10S では、液晶画面上に..
5/6/2010 10:22:57 PM
テニスナビ教室:岩渕聡プロのフォアハンドストローク
解説:スイングスピード重視でフラットに打ち抜く 自分はトップスピンをかけていくよりも、打点を引きつけてフラットに打ち抜いていくタイプですから、重視していたのはまず力まないこと。力みが出ると手首が固まってしまったりして、スイングスピードが鈍ります。スロ..
5/6/2010 7:59:37 PM
テニスナビ教室:宮﨑優美プロのフォアハンドストローク(クロス)
解説:打点は前、身体を開かない左肩をしっかりと入れること。テイクバックを早くすること。それがまず大事です。打点を前に取って、身体が開かないように打ちます。相手を見過ぎてしまうと、角度が甘くなってクロスではなく、センターに行きやすいので注意しましょう。..
5/5/2010 12:45:09 AM
テニスナビ教室:宮﨑優実プロのフォアボレー(クロス)
解説:狙い過ぎないこと細かいところを狙いたくなるところですが、相手の足下に打てれば大丈夫、という程度にシンプルに考えましょう。肩をしっかりと入れて、ボールを引きつけるのも大事です。打ち急いでしまわないようにしましょう。 ◆カシオ・ハイスピードカメラ・..
5/3/2010 12:18:24 PM
テニスナビ教室:スライスサーブ 寺地貴弘プロのスライスサーブ
解説:フラットに近い軌道のスイングだが、前後の幅がやや短く、ナナメに抜いて行くのが「スライス」 「スライス」と一口に言っても実は回転の種類や、当て方によって、色々と使い分けられますが、「フラット」では打ちたい方向に対して真後ろから当てていたのを、少し..
5/2/2010 9:28:01 PM
テニスナビ教室:宮﨑優美のバックハンド・ドライブボレー
解説:相手の動きを見て、逆を突く最初から打つコースを決めて打つ、相手の動きを見ながら打つ、ケースにより色々ですが、私の場合は相手の動きを目の端で見つつ、その逆を突くようにしています。 肩を入れるのは、しっかりとスイングを作るためのタメと、コースを隠す..
5/2/2010 8:58:39 PM
テニスナビ教室:寺地貴弘の両手バックハンドストローク
解説:安定感をキープしながら、思いきった体の回転を使う打点、バランス、目線を安定させた上で、思い切ったスイングをすることが、よいプレーのコツ。バックハンドでも同様で、基本になります。ジャックナイフやランニングショットなど一見激しく華やかなプレーも、し..
5/2/2010 7:24:16 AM
テニスナビ教室:宮﨑優美のフォアハンドストローク(逆クロス)
解説:リバース気味で外へ打つイメージで左肩をしっかりと入れること。打点をちょっと引きつけて、右から左へのリバース気味のスイングで打っていきます。普通に打ちすぎると内側にボールが戻ってしまい、コースが甘くなるので注意が必要です。攻めの気持ちで打ちましょ..
5/2/2010 7:24:16 AM
テニスナビ教室:寺地貴弘のジャックナイフ
解説:空中でのバランス。両足の役割(軸と回転)。 ジャックナイフは、高い打点のボールをバランスを崩さないで打つのに有効です。ある程度の運動能力を要求されるものの、一度バランスや体の動かし方を覚えると、むしろ安定しやすいと感じられる技術です。 大切なの..
5/2/2010 7:21:29 AM
テニスナビ教室:岩渕聡プロのバックハンドストローク
解説:グリップを握り過ぎないことがコツ両手打ちの場合、どうしてもグリップを強く握りすぎる傾向が出やすくなります。強く握ると手首が固まってスイングが鈍るので、できるだけ軽く握るイメージを持ってください。次に、利き腕と反対側の腕で打つイメージを持つこと。..
5/1/2010 12:52:04 PM
テニスナビ教室:宮﨑優実プロのバックボレー(クロス)
解説:右肩とステップの幅で打つ感じ腕で打つというよりも、右肩と足で打つイメージです。ストレートにも打てるように引きつけて、相手の動きを止めながら、左足に作ったタメを生かして、クロス方向に身体ごと当てていくイメージで打ちます。 ◆カシオ・ハイスピードカ..
5/1/2010 10:46:32 AM
テニスナビ教室:岩渕聡のサーブ&ボレー
解説:1stボレーまではプランを立てておこう自分がサーブを打つコースと、そこからのリターンのコース、1stボレーの対処をどうするかまでは、あらかじめイメージしておきましょう。 サーブ&ボレーは前に出て行きながらのサーブになりますが、トスがあまり前にな..
5/1/2010 10:05:51 AM
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テニスナビ教室:フラットサーブ 寺地貴弘プロのフラットサーブ 解説:前後に大きく、左右には狭い軌道なのが「フラット」 「フラット」はその言葉通り、まっすぐに当てるイメージのサーブです。厳密に言うと、多少の回転はかかるのですが、イメージとしては打ちたい方向に対して、ラケットが真後ろから当たって行く形になります。後ろからの写真では、全体の幅(テイクバックの青ラインと、フォロースルーの赤ライン)が狭く、ラケットが直線的にボールに向かっていて、横から見た時には、スイングの前後の幅が大きいのがわかると思います。 ◆カシオ・ハイスピードカメラ・エクシリムのスイング分析モデル EX-FS10S では、液晶画面上に、2種類のライン(青ラインと赤ライン)を自由にを表示、スイングの軌道、体の軸のブレなどを確認することができます。 テニス上達の近道、Myスイングを分析するならこのカメラ※テニスナビでは、EX-FS10Sを詳しく特集しています。 URL:tennis-navi.jp
Date: Saturday, May 01, 2010, Views: 50
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